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2008.08.12
熱中症??
毎日現場へ出ている。
そろそろ、肉体的にも精神的にも辛くなってきた。
その一つは職人さん達を安全に作業させることのプレッシャーと知識と経験のなさから来る
不安さである。
何よりもおいらを苦しめているのは、この日差し。
新しく広大な土地を埋め立て、港を作っているのだがその殆どの部分は舗装されている。
・・・その中での作業だ。
日差しをさえぎるものは何もない。
舗装したてのアスファルトが容赦なく熱を反射する。
アスファルトは毎日飴細工のように柔らかくなっている状態の気温だ。
毎日の朝礼では「水分と塩分を十分に取って!」とクチが酸っぱくなるほどマイクで職人達に
がなりたてる。
その本人が今日はやられた(笑)
突然襲ってきた耳鳴り、めまい、視界不良・・・・。
やばかった。
ほうほうの体で自宅へ帰り水風呂の中へ直行したが、危なかった^^;
このブログをかけるのは死んでいない証拠だが、この気温はいつまで続くのだろうか?
そろそろ、肉体的にも精神的にも辛くなってきた。
その一つは職人さん達を安全に作業させることのプレッシャーと知識と経験のなさから来る
不安さである。
何よりもおいらを苦しめているのは、この日差し。
新しく広大な土地を埋め立て、港を作っているのだがその殆どの部分は舗装されている。
・・・その中での作業だ。
日差しをさえぎるものは何もない。
舗装したてのアスファルトが容赦なく熱を反射する。
アスファルトは毎日飴細工のように柔らかくなっている状態の気温だ。
毎日の朝礼では「水分と塩分を十分に取って!」とクチが酸っぱくなるほどマイクで職人達に
がなりたてる。
その本人が今日はやられた(笑)
突然襲ってきた耳鳴り、めまい、視界不良・・・・。
やばかった。
ほうほうの体で自宅へ帰り水風呂の中へ直行したが、危なかった^^;
このブログをかけるのは死んでいない証拠だが、この気温はいつまで続くのだろうか?
2008.08.01
改造??
内閣改造が行われるようだ。
以前勤めていた会社もそうだったが、頭が変わらず、根本的なスタンスや方針が決まっていないのにいくら組織を変えても何も変わらないのだ。
今の総理大臣にこの国を支えていくことは無理だ、国民の半数以上がそう思っている。
何かと話題に上がる麻生さん、国民に評判のある舛添さん、オチャメな石破さん、女性受けのいい
小池さん・・・、誰が入閣してもいい、頭を変えろ!
企業でも、社会でもリーダーと名の付く人があれだけのらりくらりでは部下や取引先が本当に困る。
往々にしてあれくらいの年代から団塊世代の人達にあののらりくらり感は多く見られる。
(おいらの周りだけかもしれないが・・・)
もう、娑婆を知らずに知識と机上の論理だけで絵空ごとのような政治が出来る時代はとっくに終わっている。
いい加減な政治、いい加減な政策で、結果付けを払わされるのはわれわれ国民だ。
国民の生活を分からないで自分達の都合のいいようにうそを捻じ曲げて本当のような顔をして、政治を張るのを止めてもらいたい。
「どうなんでしょうかね〜」なんてもうしらばっくれてほくそえんだくそ爺なんか要らない!
毎月のように値上がりされる食料品に原材料、原油価格高騰による全ての産業での値上がり。
派遣に言い換えられた失業の増加。
公共工事削減による産業の底冷え。
続く景気の低迷。
依然上がらない食料自給率。
生産のないIT企業の増加。
土地の下落。
姿形や状況が少し変化しているが、これは「恐慌」じゃないかと見紛うばかりの不安材料。
刻々と変化する世界情勢についていけない国。
隣国が教科書に書かれていることに対してくそみそにされる国。
自国の食べ物を作れないから、値段が上がってもニヤニヤしながらご機嫌伺う国。
年寄りに辛くしか当たれない国。
貧乏人がいつまでも貧乏人の国。
一概に政治のせいにするのはおかと違いかもしれないが、かなりの責任はある。
そのことをすっかり忘れて、選挙対策のためだけの内閣改造だそうだ。
国民はまだバカにされ続けている・・・・。
以前勤めていた会社もそうだったが、頭が変わらず、根本的なスタンスや方針が決まっていないのにいくら組織を変えても何も変わらないのだ。
今の総理大臣にこの国を支えていくことは無理だ、国民の半数以上がそう思っている。
何かと話題に上がる麻生さん、国民に評判のある舛添さん、オチャメな石破さん、女性受けのいい
小池さん・・・、誰が入閣してもいい、頭を変えろ!
企業でも、社会でもリーダーと名の付く人があれだけのらりくらりでは部下や取引先が本当に困る。
往々にしてあれくらいの年代から団塊世代の人達にあののらりくらり感は多く見られる。
(おいらの周りだけかもしれないが・・・)
もう、娑婆を知らずに知識と机上の論理だけで絵空ごとのような政治が出来る時代はとっくに終わっている。
いい加減な政治、いい加減な政策で、結果付けを払わされるのはわれわれ国民だ。
国民の生活を分からないで自分達の都合のいいようにうそを捻じ曲げて本当のような顔をして、政治を張るのを止めてもらいたい。
「どうなんでしょうかね〜」なんてもうしらばっくれてほくそえんだくそ爺なんか要らない!
毎月のように値上がりされる食料品に原材料、原油価格高騰による全ての産業での値上がり。
派遣に言い換えられた失業の増加。
公共工事削減による産業の底冷え。
続く景気の低迷。
依然上がらない食料自給率。
生産のないIT企業の増加。
土地の下落。
姿形や状況が少し変化しているが、これは「恐慌」じゃないかと見紛うばかりの不安材料。
刻々と変化する世界情勢についていけない国。
隣国が教科書に書かれていることに対してくそみそにされる国。
自国の食べ物を作れないから、値段が上がってもニヤニヤしながらご機嫌伺う国。
年寄りに辛くしか当たれない国。
貧乏人がいつまでも貧乏人の国。
一概に政治のせいにするのはおかと違いかもしれないが、かなりの責任はある。
そのことをすっかり忘れて、選挙対策のためだけの内閣改造だそうだ。
国民はまだバカにされ続けている・・・・。
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